欧州委員会 モビリティ・運輸総局(DG-MOVE)が
南本牧ふ頭コンテナターミナルを視察されました

2026年5月25日(月) 欧州委員会 モビリティ・運輸総局長Magda Kopczyńska氏を始めとした、欧州委員会 モビリティ・運輸総局(DG-MOVE)及び駐日欧州連合代表部が、当社運営の南本牧ふ頭コンテナターミナルを視察されました。
同コンテナターミナルは、国内唯一の水深18mの岸壁を備えるとともに、延長1600mの岸壁と約100haのコンテナヤードが一体的に運用されている日本を代表する港湾ロジスティクス拠点です。
当日は当社代表取締役社長の中井拓志より、同コンテナターミナルの概要等について説明を行いました。

視察のご様子
中井社長よりターミナルのご説明
視察のご様子
中井社長よりターミナルのご説明

視察のご様子
左から、中井社長(横浜川崎国際港湾株式会社)、新保港湾局長(横浜市)、Magda Kopczyńska運輸総局長(DG-MOVE)
西山MD(A.P.モラー・マースク)、白井社長(APMターミナルズジャパン)

視察のご様子